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映画「カメラを止めるな!」
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    JUGEMテーマ:邦画

     

     

    映画「カメラを止めるな!」

    見てきました。

     

    序盤の途中

     

    いきなり変わったカメラワークがブレまくりで酔いかけた。

     

    この時点では

     

    この映画観るんじゃなかったかも……

     

    という気持ちがわき上がる。

     

    しかし!

     

    中盤に差し掛かると全ての謎が解けていき、

     

    なにこれ面白い

     

    に変わっていくのだ。

     

    なんて良く出来た作品なんだろう。

     

    この映画は二度目以降の方がもっと楽しめるんじゃないだろうか。

     

    というほどの作り込み。

     

    あそこはもしかすると……

    いや、もしやあそこも……?

     

    と思い起こせば起こすほど

    確かめたい、また見たいと思わせるような映画である。

     

    クオリティが高いとか

    そういうものではなく。

     

    ただただ

     

    よく出来ている。

     

    と感心させられる。

     

    それが笑いを誘う。

     

    本当に

    とても楽しい映画でした(๑•̀ㅂ•́)و✧

     

    posted by: 河野 る宇 | 映画2018 | 12:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    映画「ジュラシック・ワールド 炎の王国」
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      JUGEMテーマ:映画

       

      映画「ジュラシック・ワールド 炎の王国」

       

      見てきました!

       

      −−−−−−−−−−−−−−−−−

       

      ネタバレの可能性があるので

      少し下にしておきます。

      見たくない人は要注意!

       

      −−−−−−−−−−−−−−−−−

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      恐竜映画というより、怪獣映画に近いところがあった。

      遺伝子操作の闇がメインテーマになっている。

       

      戦争は儲かる。

      しかし人が死ぬのはあれだから兵器転用に〜

      ──という流れのために恐竜を兵器にしようとしているところにちょっとした無理があると思う。

      動物を兵器にするっていうのはよくある展開だが、この作品においてそれはちょいと無茶だ。

      やるならジュラシックシリーズではない作品の方がいい。

       

      手っ取り早く儲けるならペット化だろう!

      凶暴性をとことん排除して犬並みのサイズにすれば絶対にみんな買う!

       

      そこから始めて、兵器にならないか?というインジェン社の思惑に添い

      研究している段階での暴走展開なら普通に納得出来たかもしれない。

       

      クライマックス近く

      少女の真実の方が衝撃で恐竜のことなんかどっかいっちまう。

       

      「クローンでも云々〜」の少女のセリフとしても

      え、なんかちがくね?

      という意識は否めない。

       

       

      しかし

       

      クリス・プラットは相変わらず格好いいぞ

       

      肉弾戦に見惚れてしまう。

       

      そしてブルー可愛い!

      無茶苦茶かわいい!

       

      「ジュラシック・パーク」のオマージュも満載で楽しかった。

       

      最後、ブルーとの別れ方が前回と同じていうところが悩ましい。

      もう一緒に暮らしてもいいんじゃねえの?

      とは思った。

       

      炎の王国っていうけど前半だけだ。

       

      とはいえ

      これはこれで面白かったです。

      posted by: 河野 る宇 | 映画2018 | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      映画「アベンジャーズ インフィニティウォー」
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        JUGEMテーマ:映画

         

         

        映画「アベンジャーズ インフィニティウォー」

         

        監督から出演者から

        「数ヶ月はひみつにしといてね!」

         

        って言われたら

        そりゃ秘密にしなきゃなんないでしょ〜

         

        という訳で、あんまり話せませんが

         

         

        初っぱなから衝撃の展開

         

         

        えっ

        マジかよ嘘だろ

         

        何してくれてんねん。

         

        それにしても

        みんな格好いいわ。

        アイアンマンの新しいスーツもいいね。

         

         

        さらに衝撃は続き

         

         

         

        最後の衝撃は半端ない

         

         

        詳しくは言えないけど

        放心状態になる人もいるかもしれない。

         

         

        とりあえず衝撃

         

         

        さあ!

        気になったられっつ映画館!

         

        (どこまで話していいのか解らずにこうなった)

        posted by: 河野 る宇 | 映画2018 | 14:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        映画「レディ・プレイヤー1」
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          JUGEMテーマ:映画

           

          映画「レディ・プレイヤー1」

           

          見てきました(*ノ゚ω゚)ノ

           

          なんにつけても

          超盛り上がりの内容だった。

           

           

           

          展開は凝っている訳ではなく

          定番といえば定番ではあるものの

           

           

          テンション高いウォーリーを探せ感

           

           

          いつどこに自分の知っているキャラクターが出てくるか解らない。

           

           

          クライマックスでは勢揃いするため目が忙しい

          いくつか確認出来たけれど

           

          これ絶対ディスク買って止めながら見な把握でけへん。

           

          くっ

           

          これは買うしかないか!?

           

          あ、もちろん展開は悪くないですよ。

          posted by: 河野 る宇 | 映画2018 | 15:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          映画「パシフィック・リム アップライジング」
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            JUGEMテーマ:映画

             

            映画「パシフィック・リム アップライジング」

             

            「パシフィック・リム」の続編です。

             

            全力で押し出されてくる中国に違和感を抱いた人も少なくはないと思う。

             

            まあそれは仕方ない。

             

             

            前作を見ている人は、幾つかのシーンで「おおお!」と思った人はいるだろう。

            私も数多のシーンでは感慨深くなり、ちょっと泣けた。

             

             

            前作とは異なるイェーガーに、どんな闘いを繰り広げるだろうとワクワクもした。

             

             

            しかし、諸手を挙げての感動という訳にはいかない。

             

             

            彼女が死ぬ意味はあんまりなかったようにも思うし、出来ればイェーガーたちの共闘をもっと見たかった。

             

             

            富士山を狙うよりもイエローストーンの方が手っ取り早いように思えたのは私の知識の浅さ故なのか。

             

            東京はやっぱり中国っぽいよなと思えたり。

             

             

            それでも、イエーガーたちは格好いい。

             

            まあまあ楽しめた映画ではあります。

            posted by: 河野 る宇 | 映画2018 | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |